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「ロゴ・スクエア」について
「一定の管理・秩序ある環境の下での持続的成長」
ダイナミックな成長を示す右上がりの斜線と、秩序ある市場やビジネス環境を示す四角形の融合。 これが、1974年に開発されたドイツ銀行グループのシンボルマーク、『ロゴ・スクエア(四角に囲まれた斜線)』です。 お客さまや株主、地域社会の皆様に対して、強い意志を持って価値を提供していく、まさにドイツ銀行グループのあるべき姿を表現しています。
アイデンティティーを支える「4つの柱」
1972年7月、ドイツ銀行グループのアイデンティティーを正しく表現するため、8人の著名なグラフィック・アーティストを招聘し、新しいロゴの開発を依頼しました。
そして数多くの案の中から選ばれたのが、シュツットガルト出身のグラフィック・アーティスト、Anton Stankowski氏による近代的で斬新なデザインのこのロゴ・スクエアなのです。
ロゴ・スクエアは、それぞれ意味を持つ4の柱が支えています。
- エクセレンスの追求
世界最高水準の事業基盤をもつ総合金融機関として、常に市場をリードするサービスの提供に努めます。
- 独自の洞察力
多様な背景を持つ従業員が、高い専門性と熱意をもって、独自のサービスを提供します。
- 革新的なソリューション
常にお客さまの将来にわたるニーズを見据え、革新的なソリューションを提供するため、現状に満足することなく挑戦を続けます。
- お客さまとの長期にわたる関係
お客さまとの信頼関係に基づいた長期にわたるパートナーシップによって、お客さまとともに持続的な発展を遂げることを目指します。
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2010年/2011年度海外大学・大学院・MBA取得予定の方
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